広告表現や広告活動でお困りの事、ご相談下さい。ご相談は無料です。メールまたは06-7172-5435。(有)CRマネジメントまでどうぞ。

ヒアリングス

自分らしいコミュニケーションの基本は

  • 社長の人柄
  • 事業の熱気
  • 会社の空気感

広告表現はもう一度その原点へ戻ることが不可欠。

頭の中を一度すっきりと整理する。
いわば頭の棚卸しです。

これによって考えが整理され、企業本来の「活動方針」「志」
などが明確になります。

  • とにかく「聞く」
  • ひたすら「書き出す」
  • もちろんすべて「確認する」
  • 「順位付けする」

  • 社長の頭の中にある考えを言葉にする「見える化」
  • 話し確認されることで、考えは「客観化」
  • すべてを順位付けすることで「基準化」

が可能になり自然の流れの中で頭の整理ができます。

  • 社長はスッキリ
  • 社員はハッキリ

社長の頭の棚卸し「ヒアリングス」は、次のような活動の出発点として画期的です。

  • 事業戦略の見える化
  • 営業活動の判断軸の見える化
  • ブランディング方向性の見える化
  • 広告活動の基本的な方針の見える化

特別に何かの資料などをご用意いただく必要はありません。

社長が実施していこうとしている事、問題と考えている事など 社長の頭の中にある「伝えたい事」を引き出していきます。すべて文字に落とし込みひとつひとつ確認しながら「もうない」というところまで実施。

社長の考えが出尽くしたところで整理し、話し合いながら順位付けを行います。これもすべて文字に書き出し確認します。

順位付けした物を比較しながら、現実的な緊急度や重要度を検討し、再度順位をつけていきます。

最後に具体的なライバルを想定し、重み付けした順位を再検討します。

まずは、お問い合わせください。

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