自分らしいコミュニケーションの基本は
広告表現はもう一度その原点へ戻ることが不可欠。
頭の中を一度すっきりと整理する。
いわば頭の棚卸しです。
これによって考えが整理され、企業本来の「活動方針」「志」
などが明確になります。
が可能になり自然の流れの中で頭の整理ができます。
社長の頭の棚卸し「ヒアリングス」は、次のような活動の出発点として画期的です。
特別に何かの資料などをご用意いただく必要はありません。
社長が実施していこうとしている事、問題と考えている事など 社長の頭の中にある「伝えたい事」を引き出していきます。すべて文字に落とし込みひとつひとつ確認しながら「もうない」というところまで実施。
社長の考えが出尽くしたところで整理し、話し合いながら順位付けを行います。これもすべて文字に書き出し確認します。
順位付けした物を比較しながら、現実的な緊急度や重要度を検討し、再度順位をつけていきます。
最後に具体的なライバルを想定し、重み付けした順位を再検討します。
